FC2ブログ
みやび萬紅堂。
かつて小説に似たものが書かれていた所、その残骸。
DATE: 2010/04/27(火)   CATEGORY: 雑記
青春とか。
君の泣き顔が見えた気がした。
それは刹那の奇跡のようで、思わず涙が込み上げた。
僕は声もかけられず、ただそれを見送った。

君の泣き顔が見えた気がした。
零れる涙まではわからなかったけど、思わず何かが溢れ出した。
僕は声もかけられず、ただそれを見送った。
ただそれを見送った。

君の泣き顔が見えた、そんな気がしたんだよ――





最近甘酸っぱい、そんな檸檬のころの青春物語が書きたい気もするけれど、いや、無理っす(笑)
脳内は相変わらず禍々しいものが渦巻いている。妖気で溢れかえってる。血臭で噎せかえってる。

予定通りでいけば、土日のうちに何とかして月曜には小説を載せられるという今までのペースを崩さないカタチで、少なくとも今月は乗り越えられると思ってたのだけど、物語るセンスがない僕は苦戦してしまい、その他にも月曜までに片さなくてはいけないものがいくつかあって、おかげで全く書けていない様相である。ひー。

しかし日曜の夜にとあるアイデアを思い付き、掲載順序変更。
正確にいえばこれから書く順序を変更することになった。これがまた超大変。ひー。

でも、もうすぐGWらしいのでそれを利用して書ければいいなぁ、と。

つまり今週はちょっと厳しいかなぁ、と(笑)

平日に書けるほどの余裕があればいいんだけどな~。
体力ないものね!! 僕、本当体力ないものね!! 帰宅後はダウンしちゃってるんだよなー(汗)

さっき帰宅したんだけど、もうこのまま寝てしまいたいもの。
あー いろいろと後回しにしてしまいたい。…いや、実際に今日はもう何もやらない方がいいだろう。うん。

もうしばらくお待ちくださいませ~。

[ TB*0 | CO*0 ] page top

COMMENT

 管理者にだけ表示を許可する

TRACK BACK
TB*URL
Copyright © みやび萬紅堂。. all rights reserved. ページの先頭へ