みやび萬紅堂。
いらっしゃいませ。コメントはお気軽に。
DATE: 2010/10/29(金)   CATEGORY: 雑記
冷安室。
10月とは思えない寒さですねどうも匡介です。

前回の記事の翌日もまた一日中寝てました。そして、起きたらまた一段とゾンビ顔。
それからさらに数日経った現在ですが、なぜか骸骨に近くなってます。もはやドクロです、僕。

骸骨……骸……MUKUROといえば、先日のすっごい寝たあとにかなりはかどって書けていて、これは11月再開いけるんじゃないか!?と思っていたんですけど、その後まったく書けてません。むうう。

あと少しじゃないか。なのに、なぜまた書けなくなる。フラストレーション!!

今日はスケジュール的にすごく疲れてて、やっぱり書けない。
できれば明日あさって書いて11月入ると同時に再開!!と思うんだけど、録画した映画消化しなきゃならないんですよねー。HDDの容量がちょっとねー。あと今日また10冊くらい買っちゃってねー(何冊積めば気が済むんだ!)。

でも、11月中には再開できる気がしないでもないけど断言できないので、そんなフワッとした感じでお待ちくださいませ。あー 匡介マジ使えないなー、毎回すっげえアバウトなことばっかり言ってるなー、そろそろちゃんと連載再開してくれないかなー、って思いつつお待ちください!!

とりあえず泥のように眠りたい。
誰か泥のように眠る方法を教えてください。最近いくら寝ても死相は色濃くなるばかりで、実際疲労感もハンパじゃないんです。泥のように、泥のように眠りたい!! 死んだように眠りたい!!


再開の目処がついたら、また更新します。
よし、がんばって、かくぞー。おー。


…なんか疲れすぎててテンションおかしいな、いつもだけど。
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DATE: 2010/10/24(日)   CATEGORY: 雑記
潜伏先の地下室から。
ども、生ゴミこと生けるゴミの玖堂匡介です。(ネガティヴ全開★)

潜伏中だって、気が向けば更新してやるんだからっ! などと思いつつ、これ見る人いるのかな?
一応、潜伏前にパス載せておきましたが、たぶんそこまでして見ないでしょう、きっと。でもいいんだいっ。

外伝再開に向けて久々にちょこっと書いたのだけど、なんか微妙。う~ん。。
文章的にも、展開的にもイマイチ過ぎる。もう最初から全部書き直してしまいたいくらいですね。

ギブミー才能!

ちなみに昨日(10/23)は午後ずっと寝てました。午前も1時間ほど入浴しながら読書してただけで、残りは寝てました。普段は不眠っぽいんだけど、急にどうした自分。確かにちょっと具合悪かったし、その前日もそういえば動けないくらいの頭痛に喘いでいたんだった。体が休息を求めていたのだろうか…?

――にしては起きて鏡見たらゾンビみたいな人相の人と目が合いましたけどね。

目元窪んでるし、クマひどいし、やつれてる感溢れてて、一体彼に何が!?って思いましたもの。
眠ってクマ出来るのって俺くらいじゃないかと思う。外出時には目元隠しのサングラス必須。

なんか9月がかなーりドイヒーな月で、そこから10月に入って地味にいろんなものが快方に向かってきたかな…?と微妙に思う程度の風向きの変化を感じていたような気もしないこともなかったのに、また結構キテます。ネガティヴ強化月間は2ヵ月連続で要らない。友達減りました、昨日。けっこうへこんだ。すんごい寝たあと起きたら「さようなら」的メールがあって、凹。体調悪いし、悲しいし、いや俺が悪いんだけど仲直り失敗って感じで今回は致命的に終わったな…みたいなところあって、あー うー あー…って感じ。
自分、友達めちゃめちゃ少ないのにどうしてもっと大事にしてやれないのか。…大事にできないから少ないのか?

かなしいので小説書きます。現実逃避が創作意欲に繋がる皮肉。

外伝、地味に書いていこうと思った冷えた部屋。寒い。
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DATE: 2010/10/20(水)   CATEGORY: 雑記
潜伏。
書かないのか書けないのか、依然としてさっぱり進んでいない外伝。11月の再開は厳しいかも。
近々再度ブログを一時閉じておこうと思うのですが、パスを「bankodo」で入れるようにしておきます。

僕は旅に出ます。

MUKUROを終わらせるための旅へ。
きっと今の俺には何かが足りないんだ。なにかっていうか明らかに意欲が足りないんだ。というか根本的に何もしたくないんだ。もう動くのがだるのだ。そしてちょっとブルー入ってるのだ。マタニティでもマリッジでもないのにとてつもなくブルーなんだ。青なんだ。青ってなんだ。なんなんだ。俺にとっての創作ってなんなんだ。小説ってなんなんだ。俺の意欲ってどこにいったんだ。だから旅に出なきゃいけない気がするんだ。だから僕は旅に出ようと思うんだ。

僕は旅に出ます。

MUKUROを終わらせるために旅へ。
全てを清算させるために、俺はMUKUROだけは完結させたいんだ。

だから僕は旅に出ます。

具体的に旅に出るってなんだろう?ってことから始めます。
非常に先が長い気がしてなりません。今から滅入ってます。ふははははは。
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DATE: 2010/10/15(金)   CATEGORY: 雑記
現在。
あれ? 10月も半ばですね、気付けば。おかしいな。時間の経過が早過ぎる。
11月には外伝を再開したいと思っていたのに全然書いてない。“書く”というレベルまでの熱意が湧いてこない。意欲というか。なんとなく書きたいものはある気がするんだけど、それをカタチにする気力がない現状。

まぁ 今まで意欲が消失した時期というのは何度かあって(というか毎年あるかも)、なので気楽に考えていてもいいんだけど、個人的には今年度中にはMUKURO全編完結させたい気持ちがあって、そのためにはそろそろ書き始めなきゃならない気がしている。

とりあえず最近は地味に読書したり、映画観たりしながら過ごしてます。
日常のことはあまりここには書かないけれど、もし興味ある人はTwitterの方をチェックしてくれれば普段なにしてるのかちょっとはわかりますよー(やろうと思えばサイドにTwitterの呟きを表示できるんですが、あえてそうしていない。だから気になる人だけどうぞ)。
ちなみに匡介の読書遍歴はブクログからもチェックできます。何か読みたいけれど、何読もうかな~って人の参考になれば幸い。基本的には自分の読書録として何読んだかとか何買ったかとかチェックするためにあるものですが。

今は前向きに捉えれば充電中なので、外伝はもう少し待ってくだされ。

小説書かないと基本的に更新がないここですが、あまり更新ないのもどうかと思うので、読んだ本のランキングとかやるのも面白いかもしれないけれど、どうでしょう? (昔ちょっとやってた気もしないでもないけど。)
小説以外のことでもいいから更新して欲しいっていう人がいれば、コーナー企画的なのはやってもいいかなって思います。ご意見がありましたら是非!


以上、最近ちょっと楽器やりたいなーとか思ってる匡介でした。
でも一人でやるのも寂しいなー。というか根気がないから一人じゃ続かなそう。
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DATE: 2010/10/01(金)   CATEGORY: 雑記
今後。
10月に入りました。
先月はいろいろあって、本来忙しいにも関わらず体調崩したりなんだりで、なんかよくわからない生活送ってました。それに加えてイヤホン壊れたり、PCに繋いでたスピーカー壊れたり(接続プラグが折れたという…)、ケータイの充電器が壊れたり(最終的に、非常に無残な姿に…)、それで新しく買った充電器が不良品だったり(後日交換してもらった)、びっくりするくらい物が壊れる月だったような。
精神的にもなんだか参ってしまって、誕生日迎えたというのにあまり成長してないなって一人苦笑い。そろそろ大人になろうよ~って感じなんだけどね。

そういった9月なので、無論のことながら外伝の方は進んでおらず、もうしばらくお休みは続きそうです。

一応、MUKUROについてはシリーズ通して完結させたいなって思っていますが、実はいま小説を書くことについて今後どうしようかな~なんて思っていて、今までとはスタンスを変えて執筆に取り掛かろうと考えていたのですが、なんか壁にぶち当たったというか、知ってたけど自分なんて才能ないんだろうなって。あまりに未熟。それに稚拙。

冷静に考えた末に、かなり自信喪失してしまったという。

もう小説書くことから離れた方がいいのかな? なんて結構弱気です(苦笑)
書こうと思えばまだ書けるけれど、それは自分が求めてるレヴェルじゃなくて、文章にしてもそうだし、アイデアにしても物足りない。何も特出した部分がないんですよね。
今まで全然見向きもしなかったけど気付けばこの前「小説の書き方」的なHow toみたいなの読んでたり(笑)、それ読んで、やっぱ自分には才能ないなーなんて思ったり。かなり限界感じてます。

面白いもの書きたくて、出来るだけそれに近付きたくて、何年か書き続けてきたけど、その結果は少しばかり文章力が上がっただけで、ストーリーの構成やキャラクターの造形、あるいはアイデアといったセンスが問われる面ではほとんど成長してないんですよね。

すごい中途半端な位置にいる自分。

いま足りてないものは努力で補えるものじゃないような気がして、どうにも挫折感を味わってます。正直。
別に作家目指して書いてきたわけじゃないけど、だからといって程度の低いものを書いていたいかっていうと違って、どんなにおこがましくても、やはり作家を生業にしてる人にだって追いつきたいと思うし、追い越したいと思うんです。これは書いてる人なら誰だって思うことなんじゃないかと思いますが。

でも、どんなに頑張っても追いつける気がしない。

実際、作家といっても千差万別。ちょっと読んでいれば、そのうち辛口評価になってしまうような小説にも出会います。それくらいは乗り越えたい。だけど、読者視点から見れば辛口評価になっても、自分が書くとなるとそのレヴェルに辿り着くのだって難しい。それは何年か書いてる自分としては悔しいことだし、無力感を覚える。

いつまで書き続けるつもりなのか、これ以上進歩がなければここから退くことも考えようかなって思ってます。

一応、もうしばらくは書き続けるつもりですが、いつ書くことを辞めるかわかりません。
それだけはお伝えしておこうかと思って。(たぶんMUKUROが最後になりそうな予感。)

未熟な作品ではありますが、それでもMUKUROはちゃんと終わらせる気でいますので、中途半端って嫌なので、一人でも読んでくれてる人がいるならば未完にしたくはいないので、だからそちらはもう少し待っていてください。

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